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見ないと人生損!U-NEXTで見る映画採点95点以上のおすすめ映画まとめ

U-NEXT Netflix hulu
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(2016年12月4日更新!)

 

前に、見ないと人生損!huruで見れる映画採点95点以上の映画まとめ ってのを書いたんだけど、今回はU-NEXTで見れるおすすめ映画をまとめました。

 

超映画批評で95点以上のめいさくばかり!ちなみに今、やっている進撃の巨人の映画はダメダメだそうです(笑) 見に行きたい!

 

U-NEXTに入っていない人も、ぜひ保存してTSUTAYAに行った時にでもレンタルしてみるってはのはどうでしょうか?

さあスタートです!

 ▼100点満点の映画(これはかなり貴重です)

「アメリカン・スナイパー」100点(100点満点中)

【Amazon.co.jp限定】アメリカン・スナイパー ブルーレイ スチールブック仕様(1枚組/デジタルコピー付) [Blu-ray]

 

『アメリカン・スナイパー』は、アメリカ合衆国で製作され2014年に公開された伝記映画である。 原作はイラク戦争に4度従軍したクリス・カイルが著した自伝『ネイビー・シールズ最強の狙撃手』で、脚色はジェイソン・ホールが行った。監督はクリント・イーストウッドで、ブラッドリー・クーパーが主演を務める。

▼映画批評はこちら 

アメリカでこの映画のことを好戦的とか、ヒロイズムを強調しすぎだとか、アメリカ万歳イズムだなどといって批判する人たちがいると聞いて、私は仰天した。いったいどこをどう解釈すれば、そんな真逆の受け取り方をするのだろう

(タイトルクリックで映画批評の全文が読めます)

 

超映画批評『ティンカー・ベル』100点(100点満点中)

ティンカー・ベル [DVD]

 

ディズニーが心をこめて贈る『ティンカー・ベル』4部作から、春の物語の始まりです。
季節の移り変わりや自然界の美しい営み、それは特別な“才能”を持った妖精たちの仕事です。そんな妖精たちが暮らすネバーランドの《ピクシー・ホロウ》に、また一人、特別な妖精が誕生しました―名前はティンカー・ベル。“もの作り”の才能に恵まれたティンカー・ベルは、春を届けに人間の世界《メインランド》へ行くことを夢見ますが、もの作りの妖精は《メインランド》には行けないと知り・・・。仲間の妖精たちに助けられながら、やがて自分らしくあることの大切さに気づいていきます。
不朽の名作『ピーター・パン』と共に世界中で愛されている小さな妖精ティンカー・ベル。ティンカー・ベル誕生の秘密と妖精の世界を描いた、心温まる物語です。

▼映画批評はこちら

 

 

 

もっとも有名な妖精、ティンカーベルが4部作に

08年冬のディズニーはアニメーション二本立てだが、先行する『WALL・E/ウォーリー』こそが大本命なのは誰の目にも明らか。こちら『ティンカー・ベル』は、本国アメリカでも小規模にひっそりと公開されたきり。彼らは四部作の壮大なプロジェクトにすると意気込んでいるが、この調子では2以降はビデオのみ、なんてことにもなりかねない

 

超映画批評「ローマの休日」100点(100点満点中)

ローマの休日 日本語字幕版 オードリー・ヘプバーン グレゴリー・ペック FRT-096 [DVD]

 

ヨーロッパの各国を親善旅行中のある小国の王女アンがローマを訪れたとき、
重なる固苦しい日程で王女は少々神経衰弱気味だった。
侍医は王女に鎮静剤を飲ませたが、疲労のためかえって目が冴えて眠れなくなって、
侍従がいないのをよいことに王女はひとりで街へ出て見る気になった。
が、街を歩いているうちに薬がきいてきて広場のベンチで寝こんでしまった。
そこへ通りかかったアメリカの新聞記者ジョー・ブラドリーは、
彼女を王女とは知らず、助けおこして自分のアパートへ連れ帰った。
翌朝、彼女が王女であることを知ったジョーは、
これこそ特ダネ記事をものにするチャンスと思い、ローマ見物の案内役をひきうけた。
アン王女はジョーの魂胆も知らず、
まず床屋で髪を短く切らせ、1日中のびのびと遊び歩いた。
ジョーの同僚のカメラマン、アーヴィングは、
隠しもった小型カメラでぬけ目なく王女の行動をスナップした。
一方、王女失踪で大使館は上を下への大騒ぎになっていた。
オードリーはこの作品で、ゴールデングローブ賞やNY批評家協会賞の女優賞を受賞した。

▼映画批評はこちら

まったく色あせない最高のデートムービー

オードリー・ヘップパーンと、先日なくなったグレゴリー・ペック主演のラブストーリー。ローマ観光産業最大の功労者にして、不滅のデート・ムービーである。最新技術により、当時のクォリティに修復され、公開当時に人々が見たのとほぼ同じものが、今回『デジタル・ニューマスター版』としてリバイバル上映される。

超映画批評『バタフライ・エフェクト』99点(100点満点中)

バタフライ・エフェクト プレミアム・エディション [DVD]

 

運命に挑戦した男の切ないラブストーリー

アシュトン・カッチャー主演のタイムスリップ系サスペンス。アシュトン・カッチャーは米国ではTVのバラエティ番組等に出演し、アイドル的人気を博す若手俳優だが、日本ではそれほど知名度が高くない。『バタフライ・エフェクト』は非常にシリアスで感動的な物語であるのだが、多くの日本人にとっては主人公役の彼に対する先入観がないであろうから、よりニュートラルに本作を楽しめると思う。そうした点まで含めて判断した高得点である。 

 超映画批評『ウォッチメン』98点(100点満点中)

ウォッチメン スペシャル・エディション [DVD]

 

やや難解だが、おそるべき大傑作

『ウォッチメン』と『ダークナイト』は、まるでライバルのような関係だ。原作のグラフィックノベルは同時代に発行され、実写映画もまたしかり。そしてその出来栄えも両者まったく譲らず、である。

いわゆるアメコミ(アメリカンコミックス)の中には、上記二つのように完全に大人向けの、ほとんど文学と呼ぶべきものがある。よく、単純明快な勧善懲悪アクションもの、ノーテンキなエンタテイメントをアメコミ映画に求める人が(とくにアメコミに詳しくない日本人には)いるが、これは完全に誤りである。

 

超映画批評『それでもボクはやってない』98点(100点満点中)

それでもボクはやってない スタンダード・エディション [DVD]

すべての男が見るべき大傑作

2006年の総評でもちらと触れたが、昨年私が見た数百本の映画の中で、もっとも面白かった映画がこれである。痴漢冤罪という、誰にでも実感できる切り口で日本の刑事裁判の抱える問題点を描いた社会派映画。しかしながら堅苦しさはゼロで、娯楽度満点。先が気になる度がきわめて高いストーリーと、へぇ連発のディテール。どこをとっても完璧に限りなく近い、まさしく年度を代表する傑作といえる。

 

超映画批評『ダークナイト』97点(100点満点中)

【Amazon.co.jp限定】ダークナイト (2枚組) ブルーレイ スチールブック仕様 [Blu-ray]

歴代バットマン映画最高成績にして最高傑作

『ダークナイト』は、米国ではいまや興行新記録の投売り大セール状態である。その勢いたるや、永遠に破れないと言われた「タイタニック」の不沈神話にも迫る勢いだ。世界の映画史上、間違いなく記録に残る作品となったこの特大話題作は、中身のほうも文句なしの大傑作である。 

 

超映画批評『ヒックとドラゴン』97点(100点満点中)

ヒックとドラゴン2  (吹替版)

≪文句のつけようのない横綱相撲≫

『ヒックとドラゴン』は、いくらほめてもたりないほどの傑作であるが、それは様々な要素が高いレベルで融合された、すなわち完成度の高さによるもの。何かが突出して良いのではなく、すべてがハイクオリティ。まさに死角のない横綱。事件前の朝青龍みたいなものである。

 

超映画批評「アベンジャーズ」97点(100点満点中)

アベンジャーズ [レンタル落ち]

10年に1本級のお祭り

2005年から始まった、ハリウッドの大プロジェクト「マーベル・シネマティック・ユニバース」の集大成「アベンジャーズ」は、深読み派、能天気派どちらにとっても紛れもない大傑作であった。

国際平和維持組織シールドが保管する四次元キューブが、邪神ロキ(トム・ヒドルストン)に奪われた。シールド長官ニック(サミュエル・L・ジャクソン)は、この緊急事態にアイアンマン(ロバート・ダウニー・Jr)を始めとするスーパーヒーローのオールスターチーム「アベンジャーズ」を結集させる が、集まったヒーローたちはまるで協調性がなく、先が思いやられる状況であった。 

 

 

超映画批評『イーグル・アイ』95点(100点満点中)

イーグル・アイ スペシャル・エディション (2枚組) [DVD]

スピルバーグ10年の構想を映画化

『イーグル・アイ』を見終わると、ぐったりと疲れる。アドレナリンだかエンドルフィンだか知らないが、脳内が過剰に活性化されたせいで、この映像体験から開放されたとたん、消費カロリーのあまりの多さに気づく。

コピー店のしがない店員ジェリー(シャイア・ラブーフ )は、突然理解を超えた出来事に巻き込まれる。覚えのない大量の武器や預金。大混乱のさなか、突然かかってきた携帯電話の主は、「30秒後にそこから逃げなさい」と忠告してきた。

ここから怒涛の巻き込まれ型サスペンスが開始される。

 

超映画批評『マダガスカル2』95点(100点満点中)

 

マダガスカル2 スペシャル・エディション [DVD]

アメリカ人のしぶとさを感じさせるアニメーション作品

ベン・スティラーやクリス・ロック、そしてジェイダ・ピンケット=スミス母子(ウィル・スミスとの娘ウィロウ・スミス)など、豪華な声優陣をそろえた話題性で引っ張り、米市場で『マダガスカル2』は記録的なヒットとなった。ところがじっさい見てみると、これが単に宣伝や話題性だけで売れたのではないことがはっきりとわかる。『マダガスカル2』は、前作はもちろん、近年のアニメーション作品の中でも群を抜く傑作である。

超映画批評『トイ・ストーリー3』95点(100点満点中)

 

トイ・ストーリー3 MovieNEX [ブルーレイ+DVD+デジタルコピー(クラウド対応)+MovieNEXワールド] [Blu-ray]

≪おもちゃを捨てられなくなるシリーズ3≫

ピクサー製作のアニメーションは、頭ひとつ以上抜き出た脚本力により、もはや10割打者といってもいいほどの傑作率を誇る。その作品群は原作ものではないオリジナルにこだわった企画ばかりだが、中でも「トイ・ストーリー」は記念すべき第一作。社のアイデンティティーといってもいい、スタッフ全員の夢を託した渾身の一本だったわけだ。

この大ヒットからピクサーの快進撃は始まったのだが、その3作目となる本作は、そんなわけで安直な「手堅い続編企画」のはずはない。この2010年に、ピクサーが「トイ・ストーリー3」を送り出した事には、必然ともいうべき理由が必ずある。それを念頭に置きつつこの映画を見終わったとき、私はその予測が正しかったことを感じて深く感動するとともに、このスタジオが当分、名実ともに世界一の座を譲ることがないことを確信した。

 

 

超映画批評『ブラック・スワン』95点(100点満点中)

 

ブラック・スワン [Blu-ray]

≪天才の誕生過程≫

菅直人首相が浜岡原子力発電所の即時停止を命じたという。電力不足が起きるぞと原子力村民たちが早くも国民を脅し始めているようだが、もとより浜岡原発は点検にかこつけて年間200日とか300日も休んでいるぐうたら原子炉の集まりである。いまさら残る2つを止めたところで電力など不足するはずもない。

この決断には自民党議員の一部が猛反発しているが、これでは首相の思うつぼ。脚本家的な視点から見れば、「自民党イコール原発利権」の印象が国民の間で強まれば、菅政権は労せずして「正義の味方」の役を勝ち取れる。

 

 

超映画批評『テルマエ・ロマエ』95点(100点満点中)

テルマエ・ロマエ 通常盤 [DVD]

≪ラスト1秒まで楽しめる日本とローマの友好映画≫

バブル時代は世界中で日本人ほどマナーの悪い国民はいないなどといわれたものだが、最近ではその座を中国人に明け渡し、日本人はむしろ公衆マナーが良いなどといわれている。とくに入浴の場でそれは顕著である。下町の銭湯などには代々受け継がれた暗黙のルールのようなものがあり、はしゃいで場を乱す者は一人もいない。

もっとも最近の若者には、下半身丸出しでお守りを売るラグビー部員などもいるようなので例外はあるが、往々にして日本人は裸のマナーが良い。

 まとめ:

huluは数が少なくて残念でしたが、u-nextには映画採点95点以上の映画が結構ありました。

u-nextじゃなくてTSUTAYAで借りるときでも、迷った時は上の映画を借りれば間違い無しです。

最近はu-nextに続々と新しい映画が追加されていますね!

31日間無料だし途中ですぐやめちゃってもいいですし良いわあ。

 

登録作品数12万本!huluより圧倒的に多いu-nextちゃん!アニメ作品から古い作品(ローマの休日のような名作まで)が得意な動画サービスです

 

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